目次

  1. 像の絵
  2. 猿の絵
  3. 犬の絵
  4. まとめ

像の絵

どうでしょう?すごいですよね。ダンボとかさながらな感じがします。いったい像に何があったの?虐待でもしてるの?というと実は違いまして、
これは調教の成果で2%の像が芸術に目覚めるそうです。

何を書こうとしているかわかるところが凄いです。像の分際で…と思いましたが、インドなどでは崇められるように像は神聖な動物です。しかも頭がよく、芸術的才能もあるときたら参ってしまいます。

猿の絵

猿の分際で絵を描くことができます。これも特訓の成果でしょう。

犬の絵

犬だって絵を描いてしまいます。これはまさにアート現象でしょう。ただ何を書いているのかはわかりません。

まとめ

いかがでしょうか?動物の絵。正直リアルなダンボ君は存在していた!って感じですが、実は特訓の成果なんです。
多分ディズニーが一枚絡んでると見て間違いないでしょう。
とにかく何を書いているのかわからないものから何を書いているのかわかるものまで様々ですが、とても魅力的に見えます。
こんな感じで様々な動物がアートを描く事が出来る時代がやってきたっていうのは驚きです。
イルカあたりならもっと簡単に絵をかけてしまうかも、いや、パソコンぐらい使うかもと思うとさらに動物の進化というものも恐ろしいです。