目次

  1. くにおとは
  2. 名作集。
  3. SFCになると
  4. 今でもくにお!

くにおとは

1986年に正義の不良(いわゆる熱血硬派)が、悪人を退治するケンカアクションゲームとして登場した。くにおくんシリーズの特長として、超人的な運動能力を持つ高校生たちが舞台所狭しと暴れまわる、独特の世界観を持ち、ゲームの内容は殆どがアクションゲームだが、その自由度は非常に高く、アクションも非常に豊富で、前述のデフォルメキャラが実に多くのアクションパターンを持つ。操作方法は難しくなく、ゲーム難易度も総じてコツさえ掴めばさほど高くない。
殴る蹴るといったゲームで次第に人気が出るも、発売元のテクノスジャパンがこれに偏り、さらにゲーム機の進化についていけずに会社が倒産したと言われている。
その後の開発展開に関して、元開発スタッフによって作られた複数の企業に分かれた経緯を持つ。元開発スタッフたちによって設立された企業「ミリオン」に移り、アトラスからシリーズ作品の一つである『ダウンタウン熱血物語』の改良版が発売された。ニンテンドーDS向けに出された2作品はいずれもアークシステムワークスから発売。2015年にシリーズ版権が、ミリオンからアークシステムワークスへ譲渡された。
なお、「くにおくん」の名は当時のテクノスジャパンの社長「瀧邦夫(たき くにお)」に由来する[1]。
作者は岸本良久。彼の代表作はほかにダブルドラゴンシリーズ、サンダーストーム、ロードブラスター。
海外では『熱血硬派くにおくん』が『Renegade』のタイトルで『ダブルドラゴン』の続編としてリリースされ人気を博した。特に欧州ではかなりの人気作となり、欧州のみでリリースされたオリジナル続編(『Target: Renegade』など)もいくつかリリースされている。2013年にはカナダのゲーム制作チームがRenegadeシリーズの続編制作のためクラウドファンディングを行っている。
2013年9月10日にはNOTTVで実写版「熱血硬派くにおくん」が放送されている。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

社長の名前らしいです。
ちょっとがっかり。

名作集。

主人公のくにおに、スポーツも万能であるという設定を加え、1987年にアーケードゲームに「熱血高校ドッジボール部」を登場させる。
その後、サッカー、アイスホッケー、野球にも進出を図り、また、りきなどの脇役達もシリーズに登場するようになる。
一般的なスポーツゲームとは一線を画し、尚且つ本来の不良ケンカアクションの要素を色濃く残し、現実のスポーツなら一発退場もののラフプレイが自由に行える過激な内容となっており、独自のスタイルを築き上げた。
特に、様々なスポーツにおいても固定キャラ達の個性は損なわれず、くにおが得意のマッハキックを使えるなら、りきもマッハパンチが使え、五代はホッケーのスティックで棒術スペシャルを披露するといった具合である。
これらは海外では「Renegade」シリーズとは無関係のスポーツゲームとしてリリースされ、同じくかなりの人気作となった。

出典: JA.WIKIPEDIA.ORG

設定を加えたのでなんでもありです。

Nekketukouha title

初代です。

Dojjiboll title

なつかし!

一応ドッジボール部なんですね。
しかし…

Dojisoccer title

サッカーにも出ます。
しかも全国大会です。

Hokke title

なぜかホッケーにもでます。

とまぁファミコンだけでもこんなにあります。

SFCになると

Hqdefault

その辺のババアを殴れるゲームに進化します。
GTAの走りかも

今でもくにお!

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このグラフィック!

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一応3D!!

WWW.KUNIOKUN.JP

今でも人気は高いようです。
マッハキックにマッハパンチ、れいほう使うなよ!とか思い出すと目頭が熱くなります。
それだけに今後もくにおはくにおでいて欲しいです。
そういえば社長の名前…なんてことはどうでもいいです。

これからもくにお!!