目次

  1. フィルモア
  2. ブラッドプール
  3. カサンドラ
  4. 戦いは続く・・・

フィルモア

Act2

最初のステージです。
このステージのBGMはアクトレイザーを象徴するようなBGMとしてその筋には有名です。
古代 祐三氏が手がけています。
氏は他に「世界樹の迷宮」などを手がけています。

練習のようなステージで、短く簡単です。

Act3

ボスも左右に移動するくらいで簡単なボスです。
ボスはセントール(ケンタウロス)

このボス戦のBGMもすばらしいです。
ちなみにボス戦のBGMは2種類あります。

Act4

最初のステージの続きのステージです。(1-2といったところでしょうか)
アクトレイザーは地上解放パートと、浄化パートがあり、1つのエリアにつき2体のボスを倒すことになります。

このステージは特別難しいところは無いですが、最初のステージの倍くらいの長さがあります。
分岐があり、近道だが難易度の高いルートは回避すると安定しますね。

ボスはミノタウロス。
神話系の敵がボスキャラとして設定されています。

この世界観もアクトレイザーの魅力です。

ブラッドプール

Act5

エリアが変わって、地上解放パート。
ボスはマンティコア
道中落ちる板があるので注意が必要なステージ。

Act6

ボスはヴァンパイア
ボスのHPが半分になるとヴァンパイアの姿から狼男に変身します。

前ステージから続く背景の満月はこのための布石だったんですね。

カサンドラ

Act7

次のエリアの最初のステージ。
このステージから難易度が高くなっているように感じます。

Act8

このエリアの最初のボスはアリジゴク
アリジゴクの底で攻撃をしていると、両端から鎌が迫ってきます。
アリジゴク自身も攻撃を仕掛けてくるので注意が必要です。

Act9

次のステージの初見殺しポイント。
坂道を勢いよく下っていくと「とげ」。
もちろん即死です。

Act10

ボスはファラオ。
上手く攻撃をしながら動き回っているとノーダメージで倒せます。

戦いは続く・・・

悪の化身サタンをたおすまで神の戦いはまだまだ続きます。